<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>美容整形　プチ整形で素敵な出会いを見つけよう！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://seikei.macrobeauty.com/atom.xml" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2007://3</id>
   <updated>2007-02-16T21:06:30Z</updated>
   <subtitle>美容整形、プチ整形（豊胸、ホクロ、鼻、目等）で、素敵な出会いを見つける為の情報サイト！</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>香水のマナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/11/post_9.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.34</id>
   
   <published>2006-11-22T16:10:19Z</published>
   <updated>2007-02-16T21:06:30Z</updated>
   
   <summary>香水は、欧米では一般的に使用されていますが、日本ではそれほ ど浸透していないのが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0400　香水" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      香水は、欧米では一般的に使用されていますが、日本ではそれほ

ど浸透していないのが実状です。もともと香水は体の臭いを消す

ものだったということもあり、体臭があまりない日本人にとって

はなじまなかったのです。

約4000年前の古代エジプト時代、香りは悪いものを除き、害を寄

せつけない、非常に神聖で神秘なものでした。平安時代の日本で

も、貴族の間ではお香を焚いて香りを身に付ける習慣が日常でし

た。19世紀半ば、化学合成香料が次々と開発され手頃な価格にな

りました。

お気に入りの香水を見つけ「自分の香水」ができた人は、それを

続けて購入するため香水の人気は比較的安定しています。「イ

ヴ・サンローラン　ベビードール」「アランドロン　サムライ

ウーマン」などが人気です。

TPOに気をつけて、香水を付けるように注意したいのものです。

食事をする時は食事の香りを楽しむために、病院、葬儀ではでき

るだけ香水を控えましょう。自分も楽しむには手首の内側、うな

じに、太ももの内側やひざの裏、足首につけると動くたびにほん

のりと香ります。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プチ整形には、美肌が欠かせない！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/11/post_8.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.24</id>
   
   <published>2006-11-01T12:17:54Z</published>
   <updated>2007-02-16T21:31:50Z</updated>
   
   <summary>▼プチ整形〓美肌に欠かせない成分　ヒアルロン酸！ 美しいお肌に欠かせない身体の中...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300　プチ整形～美肌！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1" label="プチ整形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="7" label="美肌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      ▼プチ整形～美肌に欠かせない成分　ヒアルロン酸！

美しいお肌に欠かせない身体の中の成分ヒアルロン酸。

最近よく耳にするようになってきました。美肌づくりというとコ
ラーゲンばかりが注目されて、ちょっと地味な存在ですが、肌に
とってとても重要な役割を果たしています。

たとえばこの季節、肌が乾燥してがさがさになりますが、こんな
時こそヒアルロン酸の出番！！ 

ウワサの化粧品やサプリメント、美容外科でも女性の強い味方に
なってくれます。

ヒアルロン酸は皮膚だけでなく、目の硝子体、へその緒、関節液、
血清など全身に存在し、生体の水分を保つ上で重要な働きをして
います。なにしろ1あたり6000もの水を保持することができます。

つまり、ヒアルロン酸がたっぷりあれば、水分もたっぷりと保
持され、ヒアルロン酸が減ってくると、水分も失われてしまうと
いうわけです。

ヒアルロン酸が充分あれば、肌はみずみずしくうるおいを保てる
というわけです。逆にヒアルロン酸が不足していては、美肌に欠
かせないというコラーゲンやビタミンCばかりをいくら補給して
も、肌のうるおいもハリも回復しません。


▼美肌に欠かせない成分～セラミド！

セラミドは皮膚のいちばん外側の角質層に存在します。

みずみずしく美しい肌は、セラミドをしっかり守られています。
セラミドを簡単に説明すると「表皮の角質層に存在する細胞間脂
質の主成分」です。

この角質層は、角質細胞が何重にもブロック状に重なっていて、
その間にあるのがセラミドを主成分とする細胞間脂質です。

ブロックになっている角質細胞をセメントのように接着している
のが、セラミドです。

セラミドがたっぷりあって、角質細胞をしっかりと接着させてい
れば、皮膚のバリアは保たれ、ダニ・ほこり、アレルゲン物質な
ども皮膚の中に入ってこられません。ところがセラミドが減少す
れば、バリアの働きも落ちます。

ちょっとした外界の刺激で痒くなったり、ヒリヒリしたり、過敏
肌になってしまうのです。

健康で美しい肌をキープするには、セラミドがたっぷりと含まれ
た皮膚であることが大切なのです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>美容整形後の化粧品選び！化粧品原料用語集【A～Z】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/10/az.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.23</id>
   
   <published>2006-10-31T14:24:16Z</published>
   <updated>2006-10-31T14:47:16Z</updated>
   
   <summary>■(Ｃ12〓14)パレス〓３ 乳化・分散・可溶化・洗浄成分。  ■ＢＧ 保湿成分...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200　美容整形するなら化粧品の用語に強くなろう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="6" label="美容整形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      ■(Ｃ12－14)パレス－３
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 

■ＢＧ
保湿成分。適度の湿潤性、抗菌性を持ち、さっぱりとした感触が
特長。 

■ＤＰＧ
保湿成分。 

■ＰＣＡ－Ｎａ
保湿成分。皮膚中に含まれる天然保湿成分のひとつ。皮膚に対し
て優れた湿潤性と柔軟性をあたえる。 

■ＰＥＧ－２０ソルビタンココエート
乳化・分散・可溶化成分。 

■ＰＥＧ－３０
保湿成分。 

■ＰＥＧ－60水添ヒマシ油 
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 

■ＰＥＧ－80水添ヒマシ油
乳化・分散・可溶化成分。 

■ＰＰＧ－４０ブチル 
整髪剤。 

■ＰＰＧ－５２ブチル
整髪剤。 

■ＰＶＰ 
製品の乳化安定・粘度調整に使われる。 

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>美容整形後の化粧品選び！化粧品原料用語集【や・ら・わ】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/10/post_7.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.22</id>
   
   <published>2006-10-30T11:44:31Z</published>
   <updated>2006-10-30T12:19:07Z</updated>
   
   <summary>美容整形後の化粧品選び！化粧品原料用語集【や・ら・わ】 ■ヤグルマギクエキス キ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200　美容整形するなら化粧品の用語に強くなろう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="6" label="美容整形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      美容整形後の化粧品選び！化粧品原料用語集【や・ら・わ】

■ヤグルマギクエキス
キク科植物ヤグルマギクの花から抽出。消炎作用、収斂作用など
がある。 

■ヨモギエキス
ヨモギの葉から抽出。消炎成分。肌荒れ防止作用をもつ。 

■ラウラミドＤＥＡ
脂肪酸系洗浄剤｡泡立ちを良くする｡ 

■ラウリルベタイン
製品（ムース）の気泡安定に使われる。髪に対して柔軟効果、帯
電防止効果、湿潤効果がある。 

■ラウリン酸ポリグリセリル－１０
乳化・分散・可溶化成分。 

■ラウレス－１０ ：乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 

■ラウレス－３硫酸ＴＥＡ
洗浄成分。ヤシ油を原料とする。 

■ラウレス－９
非イオン性界面活性剤。分散・分散・可溶化・洗浄成分。 

■ラウロイルグルタミン酸ジ（コレステリル／オクチルドデシル）
保湿成分。細胞間脂質の主成分セラミドと同じ様な働きをし、抱水力が強く放湿しにくい。 

■ラウロイルグルタミン酸ジ（コレステリル／ベヘニル／オクチルドデシル）
アミノ酸系エモリエント油剤　顔料分散剤。 

■ラウロイルメチルアラニンＮａ
アミノ酸系洗浄剤。しっとり感があり、洗浄による刺激を緩和す
る。 

■ラウロイルメチルタウリンＮａ
洗浄成分。 

■リシンＨＣｌ
保湿成分。必須アミノ酸のひとつ。 

■リン酸アスコルビルＭｇ
ビタミンＣ誘導体。メラニンの生成を抑制して、色素沈着を予防
すると共に、みずみずしい肌を保つ。 

■硫酸Ｂａ
白色の粉末。保水性がある。感触改良剤。 

■レモンエキス ：レモンの果実から抽出。 

■ロイシン
保湿成分。必須アミノ酸のひとつ。肌の感触をなめらかに整える
作用がある。 

■ローズマリーエキス
シソ科植物マンネンロウの葉、花から抽出。抗菌性、抗酸化作用、
消炎作用に優れている。 

■ローマカミツレエキス
キク科植物ローマカミツレの花から抽出。消炎成分。抗菌作用も
ある。 

■ワセリン
エモリエント成分。低刺激で、医薬品では軟膏の基剤として使わ
れる。 

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>美容整形後の化粧品選び！化粧品原料用語集【ま行】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/10/post_6.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.21</id>
   
   <published>2006-10-29T01:38:01Z</published>
   <updated>2006-10-29T01:46:25Z</updated>
   
   <summary>■マイカ 着色成分。白雲母，金雲母を粉砕して得られた含水ケイ酸アルミ ニウムカリ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200　美容整形するなら化粧品の用語に強くなろう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="6" label="美容整形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      ■マイカ
着色成分。白雲母，金雲母を粉砕して得られた含水ケイ酸アルミ
ニウムカリウムを主体とする板状粉体。 

■マイクロクリスタリンワックス
製品の安定化成分。口紅などに使われる。 

■マツエキス
セイヨウアカマツの球果から抽出。 

■ミツロウ
ミツバチの巣から得たロウを精製したもの。クリームや口紅に使
われる。クリーム類ではエモリエント成分として、ヘアケア製品
では毛髪保護成分として使われる。 

■ミネラルオイル
エモリエント成分。無色透明でにおいのない油液。低刺激性で安
定性も高く、乳化特性も良いのでクリームや乳液のオイルとして
使われる。多くのメイク料とのなじみが良いので、クレンジング
料への配合も多い。 

■ミリスタミドＤＥＡ
製品の乳化安定・増粘に使われる。 

■ミリスチン酸
石けん基剤。カリウム石けんにすると、泡立ちがよく適度な洗浄
力を持つ。 

■ミリスチン酸オクチルドデシル
油性原料。皮膚に対して無刺激で、皮膚・毛髪にエモリエント感、
柔軟感を与える。 

■ミリスチン酸グリセリル
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 

■水
精製水。 

■ムコ多糖
保湿成分。皮膚をいきいきさせる働きもある。 

■メチルパラベン
防腐成分。 

■メントール
ハッカ油の主成分｡清涼感を与える｡ 
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>美容整形後化粧品選び！化粧品原料用語集【は行】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/10/post_5.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.20</id>
   
   <published>2006-10-27T21:29:53Z</published>
   <updated>2006-10-27T21:47:33Z</updated>
   
   <summary>■パプリカ色素 ダイズ油 着色成分。トウガラシの果実より得られる色素をダイ ズ油...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200　美容整形するなら化粧品の用語に強くなろう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      ■パプリカ色素
ダイズ油 着色成分。トウガラシの果実より得られる色素をダイ
ズ油に溶かしたもの。 

■パラフィン
固形の油。製品の乳化安定に使われる。 

■バリン
保湿成分。必須アミノ酸のひとつ。 

■パルミチン酸イソプロピル
油性原料。口紅に使うと、製品を安定化させ感触を滑らかにする。 
■パルミチン酸セチル
エモリエント成分。水分の蒸発防止・角質柔軟化作用がある。 

■パルミチン酸デキストリン
顔料の分散に使われる。 

■パンテノール
毛髪保護成分。毛髪表面の損傷防止・ツヤを与える作用がある。 
■ヒアルロン酸Ｎａ
保湿成分。ニワトリのトサカから抽出。優れた保湿力（水６㍑／
ｇ）を持つ。 

■ヒキオコシエキス
シソ科植物ヒキオコシの茎、葉から抽出されたエキス。収斂効果
がある。 

■ビサボロール
カミツレ草より抽出。抗炎症効果をもち、日やけ後のほてりを抑
える。 

■ヒスチジンＨＣｌ
保湿成分。アミノ酸。 

■ビタミンＡ油
皮膚保護作用がある。 

ヒドロキシステアリン酸コレステリル
保湿成分。 

■ヒノキチオール
ヒノキから抽出。抗菌作用がある。 

■ヒマシ油
トウダイグサ科植物トウゴマの種子から得られる液体油。エモリ
エント成分として口紅などに使われる。毛髪にツヤを与える。 

■ピリドキシンＨＣl
消炎成分。ビタミンＢ6。 

■（ヒドロキシステアリン酸／ステアリン酸／ロジン酸）ジペン
タエリスリチル
油性原料。 フェニルアラニン ：保湿成分。必須アミノ酸のひと
つ。 

■フェニルトリメチコン
シリコーン油。皮膚につけた時のべたつきの防止や、毛髪保護の
目的で使われる。 

■ブチルパラベン
防腐成分。 

■プロピルパラベン
防腐成分。 

■プロリン
保湿成分。アミノ酸。 

■部分水添ホホバ油 
ホホバの実から得られた油を、部分水素添加して得られるエステ
ル。毛髪保護成分。 

■ベニバナ赤
着色成分。ベニバナの花から抽出して得られた赤色色素。 

■ベヘニルアルコール
安定化成分。製品の乳化安定に使われる。 

■ペンタステアリン酸ポリグリセリル－１０
乳化・分散・可溶化成分。 

■ベントナイト
天然の粘土鉱物。増粘剤。多量の水分を吸収して膨らむ性質を持
つ。 

■変性アルコール
殺菌、清浄、清涼感などの作用をもつ。 

■ボタンエキス
ボタン科植物ボタンの根の皮から抽出。消炎作用・血行促進作用
がある。 

■ホホバ油
ホホバの実から得られる液状の油。サラッとした感触だが、肌か
らの水分の蒸発を防ぐ効果が高く、エモリエント成分として使わ
れる。 

■ポリクオタニウム－１０
コンディショニング成分。カチオン化セルロース｡泡立ちを豊か
にする｡また、くし通りを良くし、しっとり、しなやかにする。 

■ポリクオタニウム－１１
整髪剤。 

■ポリソルベート－８０
乳化・分散・可溶化成分。 

■ポリメチルシルセスキオキサン
シリコーン。白色の粉状。ファンデーション類ののびを良くした
り、撥水性付与などの目的で使われる。 
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>美容整形後化粧品選び！化粧品原料用語集【た・な】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/10/post_4.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.19</id>
   
   <published>2006-10-27T12:59:56Z</published>
   <updated>2006-10-27T13:08:56Z</updated>
   
   <summary>■ダイズ油  ダイズの種子から得た脂肪油。  ■タウリン 保湿成分。アミノ酸。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200　美容整形するなら化粧品の用語に強くなろう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      ■ダイズ油 
ダイズの種子から得た脂肪油。 

■タウリン
保湿成分。アミノ酸。 

■タルク
顔料。肌の上でのびやすく、さらっとした感触がある。ファン
デーションなどに肌への伸び広がりを良くするために使われる。

■炭酸Ｃａ
白色～薄灰色の粉末。多孔質なので水や油剤を多く含ませること
ができる。 

■チャエキス
美白、消炎作用をもつ。 

■チロシン
保湿成分。アミノ酸。 

■デキストリン
保湿成分。デンプンから作られる。 

■テトラオレイン酸ソルベス－３０
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 

■テトラオレイン酸ソルベス－４０
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 

■テトラオレイン酸ソルベス－６０
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 

■トウガラシエキス
トウガラシの果実から抽出。カプサイシン，β－カロチンなどを
含む。血行促進作用をもつ。 

■トウキンセンカエキス
キク科植物トウキンセンカの花から抽出。消炎作用、鎮静作用が
ある。 

■トコフェロール： 酸化防止成分。ビタミンE。血行促進、新陳

代謝を高める働きもある。 

■トリ（カプリル／カプリン酸）グリセリル
植物油脂類。感触改良剤。エモリエント性がある。 

■トリイソステアリン酸トリメチロールプロパン
油性原料。 

■トリイソステアリン酸ポリグリセリル－２
油性原料。 

■トリオクタノイン
油性原料。 

■トリオレイン酸ソルビタン
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 

■トレオニン
保湿成分。必須アミノ酸のひとつ。 

■トレハロース
保湿成分。キノコ類、海藻類、海老類などに含まれている二糖類。
他の保湿成分と比べると、乾燥した環境で強い保湿効果を発揮す
る特長を持っている。 

■ニンニクエキス
ユリ科植物ニンニクの鱗茎から抽出。抗菌作用、皮膚細胞を活性
化させる作用などがある。 

■乳酸Ｎａ
保湿成分。肌に含まれている天然保湿因子（ＮＭＦ）の主要な一
種。 尿素 角質柔軟化・保湿効果がある。 
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プチ整形後の化粧品選び！化粧品原料用語集【さ行】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/10/post_3.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.18</id>
   
   <published>2006-10-26T00:33:07Z</published>
   <updated>2006-10-26T00:43:23Z</updated>
   
   <summary>■サフラワー油 ベニバナの種子から得られた液状油。エモリエント成分。  ■サボン...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200　美容整形するなら化粧品の用語に強くなろう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      ■サフラワー油
ベニバナの種子から得られた液状油。エモリエント成分。 

■サボンソウエキス
ナデシコ科植物サボンソウの葉、根等から抽出。洗浄効果に優れ
ている。古い角質を取り除く目的にも使われる。 

■酸化チタン
顔料。白色。紫外線防御成分。紫外線遮断効果が高い。カバー力
が高いため、ファンデーションには欠かせない粉体。 

■酸化鉄
顔料。赤色はベンガラと呼ばれる。黄色、黒色もある。 
（酸化鉄／酸化チタン）焼結物： 紫外線防御成分。酸化チタン
とベンガラの混合物を加熱、焼結したもの。 

■ジカプリル酸ピリドキシン
油溶性のビタミンＢ6。肌あれ防止作用をもつ。 

■ジカプリン酸ネオペンチルグリコール
顔料の分散に使われる。 

■シクロメチコン
揮発性の環状シリコーン油。ファンデーション類ののびやつきを
良くする目的で使われる。 

■シコニン
ムラサキという植物の根から抽出される。消炎効果、殺菌、皮膚
再生作用などがある。 

■ジステアリン酸Ａｌ
撥水性付与・乳化安定のために使われる。 
ジステアリン酸グリコール： パール化剤。 

■シナノキエキス
シナノキ科植物シナノキの葉、花から抽出。消炎作用、鎮静作用、
収斂作用などがある。 

■ジメチコン
シリコーン油。無色透明な液体で、撥水性の付与や感触の調整な
どの目的で使われる。 

■ジメチコンコポリオール
シリコーン油｡コンディショニング成分。帯電防止効果があり櫛
通りをよくする。 

■シリカ
無水ケイ酸。白色の粉末。 

■スクワラン
深海ザメの肝油から得られる油。人の皮脂の中にも同じ成分が含
まれ皮膚になじみやすい。エモリエント成分・毛髪保護成分。 

■ステアラミドＤＥＡ
乳化安定剤。皮膚に柔らかさとつやを与える柔軟剤としても有効。 

■ステアラミドプロピルジメチルアミン
コンディショニング成分。電気的に毛髪表面に吸着し、皮膜を形
成する作用がある。 

■ステアリン酸
高級脂肪酸の混合物。動植物油脂類の主成分のひとつ。各種ク
リームの主体となる原料。 

■ステアリン酸ＰＥＧ－４０
乳化・分散・可溶化成分。 

■ステアリン酸ＰＥＧ－６ソルビタン
乳化・分散・可溶化成分。 

■ステアリン酸グリセリル（ＳＥ）
乳化・分散・可溶化成分。 

■ステアリン酸コレステリル
安定化成分。製品の乳化安定に使われる油性原料。皮膚浸透吸収
が良く刺激が少ない。エモリエントな感じを与える。 

■ステアリン酸ソルビタン
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 

■ステアレス－６
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。 
ステアロイル乳酸Ｎａ： 乳化・分散・可溶化成分。 

■水酸化Ｋ
石けん基剤やｐＨ調整剤として使う。 

■水酸化Ｎａ
pH調整成分。 

■水酸化クロム
顔料。 

■水添ココグリセリル
油性原料。 

■水添ホホバ油
ホホバの実から得られた油を、水素添加して得られるもの。 

■水添ポリイソブテン
油性原料。 

■水溶性コラーゲン
保湿成分。真皮層を構成する線維状のタンパク質。肌のみずみず
しさやハリを保つ働きがある。（魚由来） 

■セイヨウキズタエキス
ウコギ科植物セイヨウキズタの茎、葉から抽出。消炎作用・抗菌
作用がある。 

■セージエキス
シソ科植物サルビアから抽出。消炎成分。 

■セスキオレイン酸ソルビタン 
乳化・分散・可溶化成分。 

■セテス－１５
非イオン性界面活性剤。乳化・分散・可溶化成分。 

■セテス－２０
非イオン性界面活性剤。乳化・分散・可溶化成分。 

■セリン
保湿成分。アミノ酸。 

■セレシン
地ロウから得られるロウ状固形物。口紅等に使われる。 

■センキュウエキス
セリ科植物センキュウの根・茎から抽出。消炎成分。 

■センブリエキス 
リンドウ科植物のセンブリから抽出。消炎成分。血行の促進や、
毛根の細胞を活性化して育毛作用をもつ。 

■ソウハクヒエキス
クワの根皮から抽出。美白、消炎作用などを持つ。 

■ソルビトール
保湿成分。 
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プチ整形後の化粧品選び！化粧品原料用語集【か行】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/10/post_2.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.17</id>
   
   <published>2006-10-25T11:20:14Z</published>
   <updated>2006-10-25T11:29:26Z</updated>
   
   <summary>■カッコンエキス クズの周皮を除いた根から抽出して得られるエキス。  ■カミツレ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200　美容整形するなら化粧品の用語に強くなろう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      ■カッコンエキス
クズの周皮を除いた根から抽出して得られるエキス。 

■カミツレエキス
キク科植物カミツレの花から抽出。消炎成分。 

■カルナウバロウ
安定化成分。カルナウバヤシの葉及び葉柄から得られたロウを精
製したもの。メイクアップ製品に光沢、硬さを与えるために使わ
れる。 

■カルミン
着色成分。エンジムシから得られる赤色色素。口紅やほほ紅など
に使われる。 

■カロットエキス
ニンジンより抽出され、β-カロチンを含む。皮膚の乾燥を防ぎ
柔軟にするエモリエント成分。深紅色。 

■加水分解コラーゲン
真皮層を構成する線維状のタンパク質｡肌のみずみずしさやハリ
を保つ働きがある。（魚由来） 

■加水分解シルク
絹繊維を加水分解して得られたもの。保湿成分。 

■褐藻エキス
保湿剤。褐藻類からの抽出物。ヨード、アミノ酸、ミネラルなど
を含む。 

■カンゾウフラボノイド
マメ科植物カンゾウ（甘草）の根及び根茎から得られるエキス。
消炎効果が高い。美白効果が高いという研究結果も出ている。 

■キサンタンガム 
多糖類。製品の乳化安定・増粘に使われる。 
キャンデリラロウ： トウダイグサ科植物キャンデリラの茎から
抽出した固形状のロウ。口紅に使われる。 

■キュウリ果汁
キュウリの抽出液。ビタミンＣなど多くのビタミンを含み、皮膚
をしっとり滑らかに保つ。 

■グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド
マメ科植物グアーの種子から得られた多糖類グアーガムに、塩化
グリシジルトリメチルアンモニウムを付加させて得られたカチオ
ン性のポリマー。コンディショニング成分。 

■グアイアズレン
カミツレ草から抽出。炎症を抑え、組織を回復させる作用がある。青紫色。退色する。 

■グアイアズレンスルホン酸Ｎａ
カミツレ草から抽出したグアイアズレンを水溶性にしたもの。炎
症を抑え、組織を回復させる作用がある。青紫色。退色する。 

■グアニル酸２Ｎａ
保湿成分。核酸の構成成分。 

■クエン酸
ｐＨ調整成分。 

■クエン酸Ｎａ
ｐＨ調整剤。
（ｐＨおは、水溶液の性質を知るために必要な単位。水溶液の性
質(酸性・アルカリ性)の程度をあらわす単位 。）

■クオタニウム－４５
細胞賦活作用がある。 

■クオタニウム－５１
育毛・養毛効果をもつ。フケ・脱毛の防止にも使われる。 

■クオタニウム－７３
抗菌成分。 

■クララエキス
マメ科の植物、クララの抽出物。美白、血行促進、炎症を抑える働きがある。 

■グリシン
保湿成分。動物性のタンパク質に多く含まれるアミノ酸。 

■グリセリン
保湿剤。皮膚に対する柔軟剤として、のび、滑りを良くする。皮
膚にうるおいを与える。 

■グリチルリチン酸２Ｋ
甘草からの抽出物。消炎成分。 

■グリチルレチン酸ステアリル
甘草からの抽出物。炎症防止・肌荒れ防止作用などがある。 

■グルタミン酸
保湿成分。アミノ酸。 

■クロレラエキス
クロレラの抽出エキス。細胞の機能を活性化させる効果が高い。 
■グンジョウ
顔料。青色から紫青色。 

■結晶セルロース
安定化成分。樹木や綿実から取ったパルプを加水分解し精製した
ものを再び結晶させて作った粉末。 

■ココアンホプロピオン酸Ｎａ
洗浄成分。ヤシ油を原料とする。眼･皮膚に対して刺激が少ない。
ベビーシャンプー等に使われる。 

■ココイルグルタミン酸ＴＥＡ
洗浄剤。ヤシ油とグルタミン酸を原料とする。 

■ココイル加水分解コラーゲンＫ
洗浄成分。低刺激。過度の脱脂を防ぎ､皮膚・毛髪をしっとりさ
せる｡コラーゲンタンパク質を含む。 

■ゴボウエキス
キク科植物ゴボウの根から抽出。保湿作用・収斂作用がある。 

■コンフリーエキス
ムラサキ科植物ヒレハリソウの葉から抽出。消炎成分。 

■香料
植物や動物から作られる天然香料と人工的に作られる合成香料が
あり、それらを適当に組み合わせて作られる。 
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プチ整形後の化粧品選び！化粧品原料用語集【あ行】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/10/post_1.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.16</id>
   
   <published>2006-10-23T21:29:13Z</published>
   <updated>2006-10-23T22:05:31Z</updated>
   
   <summary>プチ整形後の化粧品選びの為に！　化粧品の原料　用語集！ 【あ行】 ■アボカド油 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200　美容整形するなら化粧品の用語に強くなろう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1" label="プチ整形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="化粧品原料" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="5" label="用語集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      プチ整形後の化粧品選びの為に！　化粧品の原料　用語集！


【あ行】

■アボカド油
アボカドの果実から得た油。ビタミンＡ，Ｂ，Ｄを多く含み、エ
モリエント効果が高い。 

■アラニン
保湿成分。アミノ酸。

■アラントイン
消炎成分。炎症防止・肌荒れ防止作用、細胞を活性化する働きが
ある。 牛の羊膜の分泌液から発見された成分。

■アルギニン
保湿成分。アミノ酸。アミノ酸の中では最もアルカリ度が高いの
で、乳化の時などにアルカリ剤として使用する。

■アルキル(Ｃ12,14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンＨＣl
洗浄成分。 

■アルニカエキス
キク科の植物アルニカの頭花から水やエタノールなどで抽出され
るエキスである。

有効成分にフラボノイドなど抗酸化物質を含む。
消炎、 鎮静、血行促進などの作用がある。

アルニカエキスは、抗炎症、刺激緩和、保湿、血行促進、脱毛予
防効果があるとされ、洗顔料や整肌

クリームなどに使われる。

ボディー用マッサージクリームでは、消血管を拡張する事によっ
て血流量を増加し、血液の抹消循環を改善し、セルライトの除去
作用が期待され、ヘアケア製品では抜け毛防止と育毛成分として
配合される。ハーブの一種であるため、他のハーブエキスと一緒
につかうと、相乗効果が得られるとされる。抗炎症や刺激緩和の
成分として、アトピー性皮膚炎や敏感肌用の化粧品に使われる。

■アルミナ
紫外線防御成分。酸化アルミニウム。 
アロエベラエキス－１： アロエベラの抽出エキス。保湿効果、
消炎効果をもつ。 

■安息香酸Ｎａ
防腐成分。 

■イソステアリン酸ヘキシルデシル： エモリエント成分。
（エモリエントとは皮膚を柔らかくするという意味で、肌や髪の
表面が滑らかで. 柔　　らかい状態 に整えるための成分のこと
を言います。 水分を保つための保湿成分と比べ、エモリエント
成分はオイル状で表面になじみやすく、滑らかさを与える成分で
す。）

■イソペンチルジオール
毛髪柔軟作用がある。 

■イソロイシン
保湿成分。必須アミノ酸のひとつ。 

■イノシン酸２Ｎａ
保湿成分。 
ウコンエキス ：着色成分（黄色）ショウガ科植物ウコンの根茎
から抽出されたエキス。 

■エタノール
殺菌、清浄、清涼感などの作用をもつ。 

■エチルパラベン： 防腐成分。 

■エルゴカルシフェロール
ビタミンD2。皮膚保護作用がある。 

■塩化Ｎａ
食塩として用いられている塩。製品の安定化・増粘に使われる。

■オウゴンエキス
シソ科植物のコガネバナの周皮を除いた根から抽出したエキス｡
消炎成分｡ 

■オキシベンゾン－４
紫外線防御成分。 

■オクチルドデカノール
エモリエント成分。 

■オタネニンジンエキス 
オタネニンジンの根から抽出したエキス。細胞賦活・脱毛予防用
がある。 
オタネニンジンは中国東北部から朝鮮半島にかけて自生している
ウコギ科の植物です。朝鮮人参、高麗人参とも呼ばれます。根の
先が二股あるいはいくつかの又に分かれているのが特徴です。そ
の形が人に似ているために「人参」と名付けられました。日本に
は8世紀に渡来し、その栽培が奨励され、種子を諸藩に配布した
ところから、御種ニンジンと呼ばれました

■オトギリソウエキス
オトギリソウから抽出。 

■オドリコソウエキス
シソ科植物オドリコソウの茎、葉、花から抽出。消炎成分。 
オランダカラシエキス： セリ科植物オランダカラシ（クレソ
ン）から抽出。血行促進作用がある。 

■オリーブ油
オリブの果実から得た油。エモリエント成分。肌を柔軟にし、水
分の保持効果に優れている。 

■オリザノール
米ぬかエキス。美白作用、紫外線吸収作用、抗酸化作用をもつ。

■オレイルアルコール
毛髪を柔軟にする作用をもつ。 

■オレイルグリセリル
製品の乳化安定に使われる。 

■オレイン酸ソルビタン
乳化・分散・可溶化成分。 

■オレイン酸ポリグリセリル－２
乳化・分散・可溶化成分。 

■オレス－１５
乳化・分散・可溶化・洗浄成分。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プチ整形！メスを使わない、しわ取り法！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seikei.macrobeauty.com/2006/10/post.html" />
   <id>tag:seikei.macrobeauty.com,2006://3.15</id>
   
   <published>2006-10-23T13:37:00Z</published>
   <updated>2006-10-23T14:08:07Z</updated>
   
   <summary>「しわ」は基本的に加齢に伴って起こる現象です！ 誰しも加齢に伴い「しわ 」ができ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0100　ぷち整形　しわ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="しわ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3" label="ヒアルロン酸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1" label="プチ整形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seikei.macrobeauty.com/">
      「しわ」は基本的に加齢に伴って起こる現象です！

誰しも加齢に伴い「しわ 」ができてしまうとショックは大きい
ものです。

しわ さえなくなれば、もっと若く見えるのに……。

ぷち整形って流行っているけど、顔にメスを入れるのはちょっ
と・・・・。

とお思いの方へ！！

メスを使わない、しわ取り法を２つご紹介します。



まずは部分別にしわの起こる原因を考えていきましょう！

▼しわ の起こる原因 ！

 
◆眉間・額の「しわ」

加齢による目の機能低下により、小さい文字などを見る際に余分
な力が眉間や額に入り、しわ となることが考えられます！
 
 
◆ほほの小じわ
小じわは保湿機能の老化が主な原因です。

加齢により皮脂腺機能が低下することで、保湿機能も障害されま

す！
 
 
◆唇の上の立てじわ
口と鼻の間のしわは、歯肉(歯茎)が加齢で痩せてくることも原因
と考えられます。（コラーゲン線維の減少も大きな原因の一つ）



メスを使わない、しわ取り法！ 


▼注入によるしわ取り方！

しわ をなくすためには、下記の①、②が必要です。

①しわ自体を消すこと！

②しわ を作りにくくすること！


そのために、ボツリヌストキシン、ヒアルロン酸、ヒューマンコ

ラーゲン、エボレンスのいずれかを、しわ のある部位に注入し

ます！

シワの原因となる筋肉の動きを抑制する方法と、しわ の溝を埋

める方法です。


▼しわ の溝を埋める方法 ！

○ヒアルロン酸注入　（効果　半年程度）

 
○ヒューマンコラーゲン注入　（効果　半年程度）
目のまわりや唇など、皮膚の薄い部分や柔らかい部分への注入に
適しています。 
 
○エボレンス注入 　（効果　１年程度）
特に鼻唇溝のシワに有効、鼻やアゴなどにも注入できます。 
      
   </content>
</entry>

</feed>
